ドロップスの気持ち

なんとなく再開したピアノ。 ふと気付いたら、いつの間にかすっかりはまり込んでいます。 Drops・・・時には汗と涙、そしてきらきら輝く音の粒のようで・・・

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これが自分のペースなのかも!



ピアノを弾くことが気持ちいい。

ピアノって、こんな音がするんだ!
と、初めて知った。。
ホントにホントに。
今まで聴こえていなかった音。

これも、一ヶ月後あるいは数時間後にもまた印象が変わっているのだろうけど。
弾き方(打鍵の仕方)もコロコロ変えてるから、明日には「あ!あれは違った!」と言ってるかもしれない。



ここ5,6年で弾いた様々な曲は良い経験、良い思い出。
それを経たからこそ、自分に足りないものがわかって。
自分がしたいこと、どのように弾きたい、どのように取り組みたいかということがわかってきたのだと思う。

・・・と、熱く語ったわけではないけれど(笑)

その辺の所が師匠の選んでくださる曲と一致して。



心穏やかに自分のやりたいことに専念できている気がします。
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Op.4-3

感動です。

初めて譜読みした時、
何これっ?!
という衝撃を受けました。



立場上・・・大きい声では言えませんが(笑)
正直今までよく知らなくて。


なんて良い曲なんだろう。




今、出会って良かった。

一年前でも早すぎる。
少しも理解できないままに終わったと思う。




隅々まで味わって弾きたい。
じっくりと弾きたい。
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