ドロップスの気持ち

なんとなく再開したピアノ。 ふと気付いたら、いつの間にかすっかりはまり込んでいます。 Drops・・・時には汗と涙、そしてきらきら輝く音の粒のようで・・・

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今やっているエチュードは以前一度挫折した曲。
弾いてると頭が痛くなってきて。

難しすぎて指が動かないというタイプではなくて、最初から最後まで単純にアルペジオを弾いていくだけなのに、自分の音が汚くて聴いていられない。



前々回は師匠にも「頑張った甲斐があったんじゃない?」と言われたのですが、前回は「眠い。」と(苦笑)
遅いからなのか?とジャラララン♪と速く弾いても、音質の悪さ、響きの薄さに嫌気がさしてきました。



別の曲を練習しているうちに、そもそも私の打鍵に原因があるのではないだろうかと気づき、少しだけ希望の光が見えてきたような・・・。
気のせいでないと良いのですが。

これを機にまたバッハも復活させようかなぁ。
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