ドロップスの気持ち

なんとなく再開したピアノ。 ふと気付いたら、いつの間にかすっかりはまり込んでいます。 Drops・・・時には汗と涙、そしてきらきら輝く音の粒のようで・・・

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そして。
先週末のレッスン。

・・・やっと、記事が追いついた!!(笑)


「ぴあさんと言えば、10-11だよね。」
と、からかわれつつ

「今日が最後ですから!!」
と弾かせていただきました。


前回も「マルにしておく?」と言われたのを断ってしまったのです。


もう少し。
磨ける。


そんな気がして。



これ以上はできない。
マルを下さい(涙)

・・・今まではそういう曲がほとんど(全部?)でしたが、これだけは、諦めきれなくて。



それでも。
暗譜で通してお聴き頂いた1回目は・・・

「もし、これが本番だとしたらすごく残念な気がする。」
と言われてしましました。



やはりペダルとバスの弾き方。


もう一度最初からゆっくりのテンポで弾きました。




すると、これで速いテンポで弾けたらいい。

とのこと。

ありがたくマルを頂きました。




ワルツも暗譜で。

部分修正ありあり・・・。


で、これも。
言われれば弾ける、みたいな?(笑)

感じで上がりです。



どちらも
「最初に(レッスンで)見た時と、さっきのとでは(ぜんぜん違う)・・・びっくりするよね。」と。。


うぅ。
嬉しいです。



しかし。
一回目では成功しないところが、オチなんです。

本番で、もう一回お願いします!とか言えないし(爆)

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