ドロップスの気持ち

なんとなく再開したピアノ。 ふと気付いたら、いつの間にかすっかりはまり込んでいます。 Drops・・・時には汗と涙、そしてきらきら輝く音の粒のようで・・・

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麦酒の行方は ①

レッスンでした。




先生のご都合と合わず、2ヶ月も間が開いてしまいました。


(ブログを一時休止する前にやっていた悲愴の3楽章は、1月の初回のレッスンでめでたく(温情だっけ?)合格をいただけました。)





それにしても、すごく苦しかった。。。

2ヶ月も何のアドバイスも得られないまま、弾き続けるのって
相当苦しい。

新しい曲を始めようともしましたが、あと少し頑張ればなんとかなるかも・・・
と思うと、すっきり合格してから次へ行きたい気がしてしまいます。



練習していた曲は相変わらず
シューベルトの即興曲と革命、それにOp.10-1



できない・できない・できない・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!

何度もつぶやきながら
それでもがんばったんですよ。



「なんとなく弾いている=練習してるつもりになっている」だけにはならないように、ね。
思いつく限りのことをして。



で、今回のレッスンで革命と即興曲の合格を頂いたら、
帰りにビールを買おうと密かに計画していました。
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