ドロップスの気持ち

なんとなく再開したピアノ。 ふと気付いたら、いつの間にかすっかりはまり込んでいます。 Drops・・・時には汗と涙、そしてきらきら輝く音の粒のようで・・・

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私にとってのレッスンとは

皆さま、応援ありがとうございます。


>18日の拍手コメントさま(こんな言い方で、おわかりになるかしら?)

ご心配をおかけしてしまい、すみません。
親身になって考えて下さってお寄せいただいたコメント・・・お気持ちがとても嬉しかったです。



私は変わり者なのかもしれません(あ、知ってました?!)


私にとってのレッスンの位置づけは、ちょっと(かなり?)変わっているのです。

非現実性を楽しんでいると言えば良いでしょうか。。。

師匠の無茶っぷりも含めて楽しいのです。




こちらでも何度か書いていますが、私はもともとアレグロと書いてあろうがモデラートに変換してソナチネを弾いていた人間です。

指は回らない。
脱力も知らない。
強弱も音色のコントロールもできない。


マイナス地点とも言える所からの出発でしたから、教わること全てが新鮮なのです。

知れば知るほど面白い。
もっと知りたい。
もっと学びたい。


趣味だからこの辺で、と、気持ちを抑制することはできないのです。




私がピアノにどれだけ打ち込んだところで、な~~~んにもなりませんが。

打ち込んだところで、上達するかどうかもわかりませんが。


それでもいいのです。
学びたいだけだから。


・・・・・・

そんなこと言いながら、時々、無理しすぎて皆さんにご心配おかけしてしまうんですよね~~。
ごめんなさい~~。

・・・・・・



もちろん、ピアノを弾くこと自体、大好きです。
好きで好きで・・・遊び弾きをするにしても、練習にしても、ただ単にポーーン♪と音を鳴らしているだけでも、時を忘れます。


・・・


あ、もう寝なきゃっ。


あと数時間で。。。。。。。

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